大学院生が日本酸化ストレス学会で発表しました

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2018年5月17,18日に京都で第71回日本酸化ストレス学会および第18回NO学会合同学術集会が開催されました。
その学術集会にて、応用物理学専攻大学院生の川口さんが”PC12細胞の神経分化に伴う鉄輸送タンパク質mRNAsの変容に関する研究”というタイトルで発表しました。
神経系細胞における鉄による酸化ストレス障害機構を解明する1歩として重要な成果と思われます。

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