応用物理学科の研究グループが血液浄化の国際会議で発表しました.

2018年9月6日~9日にマケドニア共和国の首都スコピエで開催された血液浄化の国際学会”The 36th Congress of the International Society of Blood Purification (ISBP2018)”
に応用物理学科の教員が参加し発表を行いました.
学会では,尾崎研究室と堀研究室のグループが人工透析治療中に連続して尿素をモニタリングできる尿素センサの基礎研究について発表しました.

発表の様子

発表の様子

会場となったMacedonian Academy of Sciences & Arts

会場となったMacedonian Academy of Sciences & Arts

 

 

 

 

 

 

 

 

会場内の様子

会場内の様子

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